旧弾正橋(八幡橋)
江東区橋・塔・展望台史跡・遺跡
明治11年(1878年)に工部省赤羽製作所で造られた鉄の橋で、文化庁は「東京に架けられた最初の鉄橋」と説明しています。国の重要文化財に指定されています。
もとは今の中央区の楓川に「弾正橋」として架かっていましたが、昭和4年に富岡八幡宮の東側へ移され、「八幡橋」と呼ばれるようになりました。アーチ部分は鋳鉄、そのほかは錬鉄で造られ、菊の紋章が飾られています。
今は八幡堀遊歩道の一部として歩いて渡れます。富岡八幡宮の参拝とあわせて訪れてください。
もとは今の中央区の楓川に「弾正橋」として架かっていましたが、昭和4年に富岡八幡宮の東側へ移され、「八幡橋」と呼ばれるようになりました。アーチ部分は鋳鉄、そのほかは錬鉄で造られ、菊の紋章が飾られています。
今は八幡堀遊歩道の一部として歩いて渡れます。富岡八幡宮の参拝とあわせて訪れてください。
- 住所
- 東京都江東区富岡1
- 最寄り駅
- 門前仲町駅(東京メトロ5号線東西線・都営12号線大江戸線) 直線で約320m
木場駅(東京メトロ5号線東西線) 直線で約570m - 公式サイト
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- 情報更新日
- 2026年10月21日
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最寄り駅と距離は、国土数値情報(鉄道データ)(国土交通省)を加工して作成した直線距離の目安です。
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