橋場不動尊(不動院)
台東区寺・仏閣
天平宝字4年(760年)の開創と伝わる天台宗の寺で、正式には砂尾山橋場寺不動院といいます。本堂は弘化2年(1845年)の建立です。
明治の大火や関東大震災、戦災でも、この寺を中心とした一角は被害を免れたことから「火伏せの不動尊」と呼ばれています。境内には樹齢約700年の大銀杏があります。
浅草名所七福神の布袋尊をまつっています。浅草名所七福神は一年を通じて御朱印を受け付けています。布袋尊像の御開帳は正月の期間に限られます。
明治の大火や関東大震災、戦災でも、この寺を中心とした一角は被害を免れたことから「火伏せの不動尊」と呼ばれています。境内には樹齢約700年の大銀杏があります。
浅草名所七福神の布袋尊をまつっています。浅草名所七福神は一年を通じて御朱印を受け付けています。布袋尊像の御開帳は正月の期間に限られます。
- 住所
- 東京都台東区橋場2-14-19
- 最寄り駅
- 南千住駅(常磐新線・東京メトロ2号線日比谷線・JR常磐線) 直線で約1.0km
東向島駅(東武伊勢崎線) 直線で約1.1km - 電話番号
- 03-3872-5532
- 公式サイト
- サイトを開く
- 情報更新日
- 2026年10月11日
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最寄り駅と距離は、国土数値情報(鉄道データ)(国土交通省)を加工して作成した直線距離の目安です。
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