江戸切子協同組合 江戸切子ショップ

江東区工芸・陶芸ショッピング・商店街
江戸切子の職人が加盟する江戸切子協同組合のショップです。組合の職人たちが手がけた作品を見て、選んで買うことができます。

江戸切子は、天保5年(1834年)に江戸大伝馬町のガラス職人・加賀屋久兵衛が、金剛砂を使ってガラスの表面に彫刻を施したのが始まりとされます。格子や菊、麻の葉などの文様を刻んだガラス器は、東京都の伝統工芸品であり、国の伝統的工芸品にも指定されています。

組合は江東区大島にあり、職人の技が光る作品を間近に見られる場所として立ち寄ってみてください。
住所
東京都江東区大島2-40-5
最寄り駅
西大島駅(都営10号線新宿線) 直線で約160m
亀戸駅(JR総武線・東武亀戸線) 直線で約720m
電話番号
03-3684-6321
公式サイト
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情報更新日
2026年10月21日

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最寄り駅と距離は、国土数値情報(鉄道データ)(国土交通省)を加工して作成した直線距離の目安です。