江東区中川船番所資料館
江東区博物館・資料館
江戸に出入りする船や人、荷物を取り締まった「中川番所」の跡の近くにある資料館です。番所は寛文元年(1661年)に小名木川と旧中川が交わる口に置かれ、明治2年まで続きました。番所の跡は区の史跡に指定されています。
3階には番所の様子を再現したジオラマや発掘された品が展示され、江戸から近代にかけての川の交通や物流の歴史を学べます。
2階には、東京釣具博物館から寄贈された和竿などの釣り具が並びます。旧中川・川の駅の散策とあわせて訪れてください。
3階には番所の様子を再現したジオラマや発掘された品が展示され、江戸から近代にかけての川の交通や物流の歴史を学べます。
2階には、東京釣具博物館から寄贈された和竿などの釣り具が並びます。旧中川・川の駅の散策とあわせて訪れてください。
- 住所
- 東京都江東区大島9-1-15
- 最寄り駅
- 東大島駅(都営10号線新宿線) 直線で約270m
大島駅(都営10号線新宿線) 直線で約1.0km - 電話番号
- 03-3636-9091
- 公式サイト
- サイトを開く
- 情報更新日
- 2026年10月21日
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最寄り駅と距離は、国土数値情報(鉄道データ)(国土交通省)を加工して作成した直線距離の目安です。
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