品川宿本陣跡(聖蹟公園)
品川区史跡・遺跡公園・庭園
東海道品川宿で、大名や公家などが泊まった本陣があった場所です。現在は品川区立の聖蹟公園になっています。
1868年(明治元年)、明治天皇が京都から東京へ向かう途中、ここを行在所としたことから「聖蹟」の名がつけられました。宿駅制度が廃止された後は病院などとして使われ、1938年(昭和13年)に公園として整備されました。
旧東海道沿いにあり、品川宿のまち歩きの途中に立ち寄れます。宿場の歴史をしのびながら、ひと休みできる場所です。
1868年(明治元年)、明治天皇が京都から東京へ向かう途中、ここを行在所としたことから「聖蹟」の名がつけられました。宿駅制度が廃止された後は病院などとして使われ、1938年(昭和13年)に公園として整備されました。
旧東海道沿いにあり、品川宿のまち歩きの途中に立ち寄れます。宿場の歴史をしのびながら、ひと休みできる場所です。
- 住所
- 東京都品川区北品川2-7-21
- 最寄り駅
- 新馬場駅(京急本線) 直線で約290m
北品川駅(京急本線) 直線で約540m - 情報更新日
- 2026年10月21日
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最寄り駅と距離は、国土数値情報(鉄道データ)(国土交通省)を加工して作成した直線距離の目安です。
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