芭蕉稲荷神社・芭蕉庵史跡展望庭園
江東区史跡・遺跡
松尾芭蕉が暮らした芭蕉庵の跡とされる地です。大正時代の高潮の後、芭蕉が愛したと伝わる石の蛙が見つかり、東京府が「芭蕉翁古池の跡」に指定しました。地元の人たちがまつった芭蕉稲荷神社には、芭蕉庵跡の碑と句碑があります。
近くの隅田川沿いには芭蕉記念館の分館として展望庭園が設けられ、芭蕉の像が置かれています。小名木川と隅田川が出会う景色を眺められ、夜は像がライトアップされます。
芭蕉記念館とあわせて訪れてください。
近くの隅田川沿いには芭蕉記念館の分館として展望庭園が設けられ、芭蕉の像が置かれています。小名木川と隅田川が出会う景色を眺められ、夜は像がライトアップされます。
芭蕉記念館とあわせて訪れてください。
- 住所
- 東京都江東区常盤1-3-12
- 最寄り駅
- 清澄白河駅(東京メトロ11号線半蔵門線・都営12号線大江戸線) 直線で約390m
森下駅(都営10号線新宿線・都営12号線大江戸線) 直線で約500m - 公式サイト
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- 情報更新日
- 2026年10月21日
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最寄り駅と距離は、国土数値情報(鉄道データ)(国土交通省)を加工して作成した直線距離の目安です。
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